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ゆとりですがなにかの相関図やあらすじ・キャスト【岡田将生x松坂桃李x柳楽優弥】

      2016/03/13

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出典:日テレ

2016年4月17日(日)夜10時30分から放送開始となる日本テレビ系・新日曜ドラマ(夜10:30~11:25)「ゆとりですがなにか」。このドラマはアラサー男子3人の人間ドラマを描いたもので脚本は宮藤官九郎が手掛けている。メインキャストは岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥のトリプルキャスト。今回は放送開始に先駆けて「ゆとりですがなにか」の相関図やあらすじ・キャストについてご紹介します。

ゆとりですがなにか・メインキャスト相関図

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岡田 将生【坂間 正和(さかま まさかず)役】

1987年東京生まれ。食品メーカへ勤める、入社7年目のごく一般的なサラリーマン。実家は造り居酒屋。春先に父が他界。母と兄、兄嫁、妹と暮らしている。この春、系列の居酒屋チェーンに店長として出向を命じられた。

松坂 桃李【山路 一豊(やまじ かずとよ)役】

1987年福島生まれ。都内の公立小学校教師で現在は4年2組の担任。学校からの要望と、保護者達からのクレームの板挟みになる日々。そんななか、教育実習でやってきた女子大生から告白される。

柳楽 優弥【道上 まりぶ(みちがみ まりぶ)役】

1987年東京生まれ。幼少期は神童と呼ばれ名門中学に首席合格するも、大学受験に失敗。以来定職につかず、生活に追われながら客引きとして夜の繁華街を転々としている。年上の嫁と生まれたばかりの娘と暮らし、大学合格を目指して現在11浪中。

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ゆとりですがなにかのあらすじ

アラサー男子3人のヒューマンドラマ。30代目前となった「ゆとり世代」の若者たちの生態を描く。脚本は宮藤官九郎。1987年生まれの「ゆとり世代1世代目」と呼ばれていた岡田将生演じる坂間 正和(さかま まさかず)は就職難を乗り越え食品メーカへ就職するも、部署を転々と異動しある日居酒屋チェーン店へ出向となる。激務の日々を送り悶々とする正和はある日ひょんなことからであったある人物に身の上相談をしていたところ同年齢の松坂桃李演じる小学校教師・山路 一豊(やまじ かずとよ)と出会い、お互いの境遇に意気投合していく・・・。

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