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箱根駅伝2017/創価大学のエントリー選手一覧と注目選手は?

      2016/11/30

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2年ぶりの箱根出場を決めた創価大学。

2017年ではどのような走りを見せてくれるのか、期待がかかっています。

2016年10月に行われた箱根出場予選会では見事3位通過となり、瀬上雄然駅伝監督も100点満点と太鼓判を押しています。

今回は一気に順位を上げていく可能性を秘めている創価大学について見ていきましょう♪

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創価大学の特徴は?

創価大学陸上競技部は2010年1月開催の箱根駅伝に関東学生陸上競技連盟選抜メンバーの復路アンカー(第10区)として1部員がエントリー、2015年に初出場を果たしました。

総合順位では全21チーム中、第20位という結果でしたが、箱根に出場するということはチームにとって大きな影響を与えたことでしょう。

2017年に開催される箱根駅伝の予選会では大東文化、明治に次ぐ第3位と健勝。

エントリー選手一覧と注目選手

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※エントリー選手は発表され次第追記致します。

 

2年ぶりの箱根出場を決めた創価大学ですが、注目される選手が多くいます。

<セルナルド裕慈さん(主将)(4年)>

今季は特に調子がいいと評価されていて現創価大のエース選手として注目を集めています。

安定した力走でチームを引っ張る大黒柱的な存在です。

<大山 憲明さん(2年)>

1年生のときから実力を発揮している大山選手ですが、セルナルド選手同様に安定した走りを見せてくれることが多くなったといわれています。

やはりチーム戦で戦う以上、誰か一人だけ飛び抜けているよりもエースをしっかりと支えてくれる選手の存在も重要でしょう。

<彦坂 一成さん(4年)>

<大山 憲明さん(3年)>

<蟹沢 淳平さん(3年)>

<三澤 匠さん(3年)>

<作田 将希さん(2年)>

<二宗 広大さん(2年)>

<築館 陽介さん(1年)>

<ムソニ・ムイルさん(1年)>

<吉留 一喬(いっきょう)さん(1年)>


 

いかがでしたでしょうか?

2年ぶりの箱根出場となる創価大ですが、2017年はさらに勢いを増し、本戦でも10位圏内に食い込んでくる可能性は十分に考えられます。

また2016年からはムイル選手という留学生が加入。

この選手の戦力がいかばかりか不透明というところはありますが、もしかすると創価大が抱える隠し玉的な存在なのかもしれません。

1年生陣の新戦力も期待がかかります。

頑張れ!創価大!

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